【徹底探究】安眠を得られるって本当!?人気の理由は○○にあった!!
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あるある体験談:NO.075
性別:女性
年齢:36歳
職業:専業主婦(元保育士)
体験:ウォーターピローで快適な睡眠へ


後頭部の違和感から枕を追い求め


現在は36歳の主婦ですが、商品購入時は正社員として保育関係の仕事に就いていました。

こだわって愛用している枕はウォーターベースファイバーピローレギュラーサイズ(Mediflow)です。

睡眠に関する悩みを持ったのは、30歳以降ですかね。

20代後半から肩こりがありマッサージに定期的に通っていたのですが、30歳になってから保育関係の仕事に転職してからは、力仕事も増えて肩こりがひどくなってしまいました。

それまでは、肩こりやだるさはありつつも熟睡していたのですが、寝起きの疲れの取れ方が違うと感じるようになりました。

また起きた時、後頭部に同じ姿勢でいた時のような圧迫感があり、寝返りもきちんと打ててないのではないかと思うようになったのです。


水の量の高さ調節がウォーターピローの効果を決める


自分が寝ている時に熟睡しているかどうか調べる方法もなく、後頭部の圧迫感だけはなんとかしたいと考えて、枕を変えることにしました。

なんとなくですが、おそらく枕の柔らかさがいけないのだと思ったからです。

初めは、よく耳にしていた「低反発」をキーワードに探すことにしました。

特に迷うことなく大型店舗で3000円くらいの低反発枕を買いました。

最初は、心地よかったのですが、だんだんとまただるさも取れず、やっぱり後頭部の圧迫感からくる痛みを感じるようになりました。

さらに枕の高さも低いように感じて、バスタオルをたたんで枕の上に置いて寝るようになりました。

それでもスッキリしなかったので、マッサージへ通う頻度が多くなりました。

寝ることはできるし、途中で起きることもないけれど、起きた時に後頭部が痛いことと、だるさが抜けていないことで引き続き悩みました。

この結果から、その低反発の枕は自分に合っていないのではないかと感じるようになりました。

もう少し頭や首回りが柔軟に動ける状態の枕がいいのではないかと考えて、ネット検索をしました。

そこで見つけたのが、上記の枕でした!

ウォーターピローというとあまり日本で聞かないし、周りに使っている人もいませんでした。

ネットの口コミを見ると評価はよく、水の量で高さの調整ができることもポイントが高いと思いました。

枕に5,000円以上出すのは抵抗があったのですが、もしかしたら肩こりや頭の痛さが治るかもしれないという期待もあり注文しました。


ウォーターピローのメリットとデメリットは?


それまでマッサージにも月2回は通う状態で、低反発の枕も効果がみられなかったので、劇的に変わることは期待していなかったのですが、使い始めて徐々に睡眠が快適になっていきました。

まず、後頭部の痛みがやわらぎ、現在は圧迫されるような痛みがありません。

また、肩こりが減ったためか、自然とマッサージ店にも通わなくなりました。

さらに、それまで意識はしていませんでしたが、身体の血の巡りも良くなっていると、起きた時に感じられるようになったことが嬉しかったです。

本当に、それまで得たことのない爽快感でした!

枕は水の量を多めに入れて高めに設定していました。

枕の中身が水で頭の形に合わせて柔軟に動くことと、枕の高さが適切になったことが改善につながったのではないかと思います。

きっと、寝返りがうちやすくなり、首回りも軽く身体の血液の循環にも良い作用を与えてくれたのでしょう。

枕の中の水は定期的に交換して衛星を保つことと、重いため布団上げの時に持ち上げるのが少々大変という点の手入れ面で少し面倒はありますが、快適な睡眠には代えがたいと思っています。

主婦となった現在でも、家事の疲れが取れるため助かっていると思います。

(手放せないので使わない時がどうなっているかわかりませんが。)


今現在は、枕を変えたことをきっかけに快適な睡眠が得られるようになったのですが、体圧を分散して受け止めてくれるというマットレスの話を友人から聞いて、興味が湧いています。

値段的に今は厳しいですが、将来的に買ってみたいと思っています。

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