【徹底探究】安眠を得られるって本当!?人気の理由は○○にあった!!
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あるある体験談:NO.074
性別:女性
年齢:26歳
職業:専業主婦(元客室乗務員)
体験:毎日変わる寝床との付き合い方

客室乗務員時代は寝床が変わり腰の痛みに苦しめられ


26歳、元客室乗務員で最近専業主婦になりました。

現在は枕を使用していません。

客室乗務員を始めてから(3年前ぐらいから)、睡眠に関する悩みを持ち始めました。

具体的には、自分のベッドで寝れるのは平均して月7日で、それ以外は毎日ホテルの違うベッドでした。

そのため、その日のホテルのベッドや部屋の雰囲気なんかにもよって睡眠が浅かったり、なかなか寝付けなかったり・・・。

ホテルの乾燥もひどく、喉がいがいがするのもしょっちゅうあって、寝付けないこともありました。

それに朝早かったり夜遅かったりで、不規則な生活も更に影響してか、日にもよりますが、朝起きたら首、肩、腰の痛みがあることが多くありました。


高い睡眠の質の維持のために試行錯誤


枕も硬かったり柔らかかったり、毎日違うからそれも関係してるのかもしれないと思い、ある日を境に思い切って枕無しで寝るようにしました。

そしたら・・・

案外首元の痛みがなく、前よりぐっすり寝れた気がしました。

後はステイ先が国内の温泉のある場所では、極力時間がある限り温泉に入りに行ったり、ホテルでゆっくりバスタブに浸かるように心がけました。

その後、首肩など出来るだけ自分で寝る前に、マッサージしてからベッドに入るようにします。

この枕無し作戦が思いの外自分にあってることに気づきました。

それからは自分のベッドで寝る以外の日は、枕無しにしてホテルで寝るようにした結果、頭痛と肩こり、首の疲れはマシになった気がしています。

腰は相変わらずベッドによりけりで、痛かったり痛くなかったり・・・。

日にもよったりなので、あまりにも我慢出来ない日は、重い荷物を上の棚にあげれなくては仕事にも影響するので、積極的に整体に行くなどして補っていました。


腰への負担軽減の改善策はマットレスにあった


この仕事を続けていく以上は、腰痛は一生私にはつきまとう問題だと思いました。

しかしながらこの度結婚し退職したのを機に、自分のベッドで寝れるようになりました。

毎日重い荷物を持たなくてよくなったせいか、前よりはるかに安眠出来るようになったし、身体の痛みの全てがマシになりました。

やはり自分に合ったベッドって大事なんだな~。

っと改めて実感し、毎日重いものを持ち高い所へ収納していたこと、ベッドとの相性の良し悪しのせいで、私の腰は限界だったようです。

仕事をやめてから更に腰を痛めてしまいました。

マッサージへ行っても回復の見込みがなかった為、病院へ行きましたが幸いヘルニアではありませんでした。

ただ無理をしすぎたようです。

仕事を辞めて、結婚したのを機に新居に移る際、昔のベッドを捨てて良いベッドとマットレスを購入し直しました。

海外への引っ越しだった為に、主人とも話し合い色んなマットレスの専門店にも行き、自分たちにあったマットレスを探しました。

私たちが気に入って購入したマットレスはリモコン1つで角度を決めることが出来るます。

また、マットレスで柔らかめよりは硬い方が身体の痛みがマシという所でも、主人と意見が合い、リモコンが双方についてあるマットレスがとても魅力的で即決でした。

これにより、主人には主人に合った角度の調整、私には私にあった角度を調整することが出来るので、同じベッドで寝ていても、どちらもストレスを溜めることなく快適に睡眠をとることが出来て、お互いとても満足しています。

今後、睡眠を改善するためにやってみたいことは、アロマテラピーを習ってみたいです。

アロマは安眠にとても効果があると雑誌やネットでよく見かけるので、安眠に効果的なアロマオイルを自分で調合して使ってみたいです^^

後は、かなりの冷え性で雪国に越してきたので、今までにない寒さとの戦いで、毎晩足元が冷えてなかなか寝付けないので、電気毛布を使ってみたいです。

実際には事故なども起きているようですが、この寒さ対策で今現在の電気代もバカにならないので、もし、電気毛布で節約出来るなら使ってみたいなと思います。

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