【徹底探究】安眠を得られるって本当!?人気の理由は○○にあった!!
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あるある体験談:NO.071
性別:女性
年齢:38歳
職業:在宅ワーク
体験:枕と睡眠改善のため行ってきたこと


枕の高さがあわずに寝違えてしまうことが


年齢は38歳で、職業は在宅ワークをしております。

枕に関してはテンピュールのシンフォニーピローをMサイズから使い始め、自分にはサイズが合わなかったためXSサイズも購入しました。

しかし、それもあわず、現在は低めのクッションを2つ繋げて使用しています。

約3年位前から年齢的なこともあるかもしれませんが、疲れが取れにくく翌朝すっきりしないという症状が続いていました。

また、たまにですが首が寝違えてしまうことがあり気になっております。

思い返してみると、緊張や明日やらなければならないことが気になり、リラックスできない時もあるような気がします。

まず、枕の高さが合っていないので頭の血流が悪くなり疲れが取れないのではないかと考えました。

なぜそう思ったのかというと、朝起きて首が寝違えてしまうということは、枕の高さでなんらかの原因がここにもある気がしたからです。


安眠の秘訣は体の重さを均等にすること!


ある日なんとなくですが、枕をしないで横になったら、とてもスッキリした気がしたため枕をしない、もしくは、したかしないかくらいの高さで、充分なのではないかと考えるようになり、枕を変えてみることにしました。

また、リラックスという部分では、あるTV番組でアロマの特集をやっており、ラベンダーとスイートオレンジの香りが、眠りにとても良いということを知り購入し、枕もとのハンカチに一滴づつたらしてから眠るようにしました。

さらに、これは睡眠とは直接関係ないかもしれませんが、枕の位置を反対の位置(今まで足側だった場所に枕を置く)に置いて眠ってみたときに、なんとなく気分が今までと違った気がした。

そこで、風水に関して色々調べて自分にとっていい位置に家具を配置したり、インテリアを変えたり、枕を置くようにしました。

その結果・・・、

現在は寝違えることは全くなくなっています!

翌日まで疲れが残ることはほぼなくなりましたし、アロマに関してはとてもいい香りでリラックスして眠ることが出来ていると感じています。

寝ている間に、エネルギーを蓄えているとよく言われますが、本当にそうで、すぐに寝付くことができますし、起きるのもスッキリするようになり、2度寝るということもなくなっています。

不思議なことに、短時間しか眠ることが出来ない日でも、日中眠くなったりはしませんので、しっかり疲れが取れているのではないかと思います。


バランス良くマットレスに体重をかけることが大事


自分なりに考えてみたのですが、今までは頭の位置が高かったために、腰やおしりの辺りにマットレスの重心がきてしまっていました。

しかし、

現在は、体全体がバランスよくマットレスに当たるようになった気がしています。

どこかに重心がかかるということは、やはり体にも負担がかかるのは当然だと思います。

それを無くしたから良かったのだと、自己分析しています。

あとは良くなるようにと、行動したという事実が、自分に暗示をかけているというか・・・。

そういった部分もあるかもしれませんね^^

風水などは環境心理学ですので、目に見えるものではありませんから、気持ちによるところも大きいと思います。

(あくまでも個人的な意見です。)


それ以外に今までやってみたこととして、より深い眠りにつくために睡眠アプリというものがあります。

これは音を聞くことによってより深い睡眠へと誘導するようですが、人によってこれは大変効果があるようです。

具体的にどのようにするのかというとアプリを立ち上げると、「滝の音」「鍋が煮えている音」「虫の音」「クラシック音楽」などが選択できます。

そして、その音の中からまず気に入ったものを選び、次に深い睡眠へ誘導する音を高音、低音の中からチョイス。

この2種類の音の音量を決めて、枕元においておきます。

因みに・・・

タイマーを使用することも出来ますが、私は音が気になってしまいかえって、リラックスできなかったためこのアプリは断念しました(汗) 

現在の枕はクッションを2つ繋げた即席のものなので、近所のショッピングモールにオーダーメイド枕専門店があるので、そこでいつかはオーダーしたいと考えています。

枕の素材や大きさ、高さなどもしっかりと調節できるようで、使用してみて1回まではやり直し可能(高さなど調節可能)ということも書いてあり、とても良いなと感じております。

お値段も1万円前後ということなので、オーダーメイド枕の相場からすると、とても良心的ですね。

マットレスも現在眠る際に気をつけていることは、頭を冷たく保ち、足を暖めるということです。

寒くなってきたため足が冷たいまま寝てしますと、冷えのぼせ状態になりしっかりと眠ることができません。

寝る寸前にお風呂に入りしっかりと足を暖めてから寝ること、また足の熱が冷めないよう靴下を2重に履いたりと工夫をしています。

足が冷たくなってしまった場合は、湯たんぽや電気アンカを使用して足元に入れておきます。

睡眠環境の改善に取り組んでみる、まずはやってみるというのが一番の解決策なのかもしれませんね!

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